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作品集は、オーダー品の一部です、他にも多数あります |
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2008 /1 かばんの
スタイル3に掲載
2008/1 毎日新聞の小冊子毎日夫人 かばん元年に掲載
FW78に出演
日本テレビ番組用
パイロットケースの製作
TV東京ポチタマの野球犬エルフの
グローブバッグの製作
http://www.tv-tokyo.co.jp/pochitama/
季刊誌 住む掲載
BUSINESS.SUPPORT掲載
鞄の力に掲載三代に渡り使用した
トランクもう30年使用したい買う方が安いが祖先の思い出か゛ある
日刊ゲンダイに掲載
企業情報掲載
ぐるっと千葉掲載
サライ掲載
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■明治の時代(1873)、初代、二代目が東京本郷に製作所を構え馬具、カメラケース等
の革製品の製作を初め この頃製作した馬具が明治天皇の愛用品として
現在国立博物館に貯蔵されてます
■三代目(春三郎)は東京浅草に転居し遠藤革鞄製作として江戸職人名人と言われ通
産大臣賞等数々の賞を受賞し今上天皇のご成婚の 際に鞄をお作りしました動乱の時
代、終戦後と大変な時を乗り越えてきたようです
コノの時代に現在の鞄の基本が出来 鞄協会の創立などにも協力してまいりました 。
■私四代目は伝統技術を多くの人にとかばん教室、三越職人展などに出向き、実演な
どを 催し新作鞄に取り組み数々の賞を受賞しました浅草から千葉県船橋市に工房を
かまえ現在では作業が機械化する 中ほとんどの部分を手作業にこだわり四十数年に
なりました。半世紀以上に商品を他店で販売することを禁じられていましたが
■五代目が修行を始めたのをきっかけに2000年に名称をかばん工房エンドウに変更、
お客様に直接販売が可能になりました
■今になって感じことでが工房と住居部分が一緒という昔ながらの職人の形態の良さ
を知りました。子供の頃から作業場で遊びな先代の仕事を見ていたせいでしょうか教
わりもしないのに必要なことを思い出したりすることがあり ます。職人の世界では、経
験、技術を継承していきます どこが痛むのか どこが良いのかを 知るには 数十年
かかり 残すべき技術 改良する所が把握できます 工房では、製作した商品が最後
には、自然に帰ることを目指して天然素材を使用していければ、とおもいます
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| 販売業者 |
かばん工房エンドウ |
| 業務内容 |
オーダー鞄、オリジナル鞄の販売 |
| 電話番号 |
047-447-0459 (FAX不可) |
| 営業時間
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午前 8時 〜
午後6時 (不定休)土、日、祝日は、ご連絡ください |
| 所在地 |
〒274-0807
千葉県船橋市咲が丘4-6-15 |
| 運営責任者 |
遠藤 裕工 |
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▼交通機関
総武線-津田沼-新京成新津田沼-
二和向台下車
常磐線-松戸-新京成-二和向台下車
東西線-北習志野で新京成乗換え 二和向台下車
県道57号左側 ケーキショップができ
そこを 左折 |
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